[62日目] チェリーのカウンター。
いきなり写真から入ってます。
いきなり家の中からです。
いきなり修正箇所。
コンセントボックスの位置が違うの、電気屋さんに伝えてもらって変更にかかってるよーで。
ま、そんなん写真なんか見てもおもろくもなんともないのはわかってます。ええ、わかってますとも。(´Д`;)
破風周りのコーキングとか釘とかタッチアップペイントとかなんかいろいろ。
段ボールの写真なんか見てもおもろくもなんともないのはわかってます。ええ、わかってますとも。(´Д`;)
っつーことで、ちょっとはまともに。
ボード貼って断熱材が隠れると、部屋っぽくなってきますなー。
っっ!
リビングにカウンター付きますたっ!!
ブラックチェリーのカウンター付きますたたたっ!!
うーむ、これは全く予想してなくて、カウンター食らった気分。(滅
がっ!
じゃじゃじゃーん!!
ちょっとだけ余計に見えますた。w
角孔明いてるけど、なにかと思ったら暖気を上に逃がす用の孔らしい。
この下には蓄熱暖房機を置くわけですが、設計さんが北海道電機に問い合わせたところ「こんな孔明けてくれ」ってことでこうなったそーな。
確かに発熱体の直上に木のカウンターじゃーなー。
でもこんな孔なんて気休め程度な気もしなくもないよーな感じがしないでもないのは気のせいだ。そういうことにしよう。
長い材料は吹抜けの階段室に立てかけ。
1F床から2F勾配天井までは7m近くあるかんね。←そんな長い材料ないけど
ボード貼ったら丸鋸でくりぬき。
やってることはDパネルんときと同じだな。外から抜くか中から抜くかの違いだけで。
再度瓦周りをどどーんとうp。
これが結構高いんだよなー(苦笑)。
普通の瓦82万に対して雪止め瓦16万。
見ての通り下の方に2列あるだけなのに。
ま、確かにモノ見りゃそれくらいかかりそうな気はするんだけどさ。
こんな雪止め金物にすれば随分安くなったんだろうなぁ。
でも見た目が随分違うからよしとしよう。
不意の雨でも洗濯物濡れないように、ってだけのためにしちゃ随分物々しくね?
ま、いっか。















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